
* 【 引き寄せの法則 】ついに分かった!祈りはプロンプトだったのかー Law of Attraction: is prayer a prompt? - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=fXAmGItiE_o
はい、こんにちは!ごろうです。チャンネル登録と👍ボタンをお願いします。
引き寄せの法則、ついにわかりました。祈りはプロンプトだったのか?
この世はシミュレーションであり、人生はシミュレーションゲーム。その中で「祈り」は、もしかしてプロンプトなんじゃないか?とふと思いました。
プロンプトとは、AIへの命令や入力のこと。最近この仮説が自分の中で一番盛り上がっています。今年一番の気づきですね。まだ3月ですけど。
我々人間は、よく祈りますよね。例えば、「第一志望に合格しますように」とか、「今年も家族が健康で安全に暮らせますように」とか。そういう祈りを捧げます。
この世がシミュレーションであるならば、その“祈り”という行為は、シミュレーション空間への「入力」、つまり命令なんじゃないか。そういう仮説が浮かびました。
「ちょっと何言ってるかわからない」という方は、この宇宙が循環していると考えてみてください。始まりがあって終わりがある。それを繰り返している。マトリックスのリブートのようなものです。
2023年はAI元年とも言われ、ChatGPTが一般的に受け入れられるようになりました。2023年10月には、もう今や生活に欠かせない存在になっていました。
我々人類が、小さい頃に見たSFやアニメのように、コンピュータと会話し、相談し、答えを返してもらえるようになったのです。まさに「ググる」を超えて、初めて人間のパートナーとなる存在です。
このままAIが進化し続ければ、どんどん人間の生活は楽になります。実際、私の仕事もかなり楽になっています。でもその先には、「つまらない」という感情が待っているはず。飽きてしまう。
プロンプトを使うことで、人生がシンプルになりすぎて、ゲームとして面白くなくなる。そうすると、人間はまた原始的なゲーム――AIなしの、五感だけでサバイブするゲームに戻りたくなるんじゃないか。
つまり、マトリックスと同様に、このリアル人生ゲームもリブートがかかる。そんな大胆な仮説に突き進んでみました。けど、なんか合ってる気がするんです。
となると、「祈っても叶わない」「引き寄せの法則が発動しない」って、どういうこと?
ChatGPTにも実際に聞いてみました。「祈り=プロンプト」仮説。これは、シミュレーション仮説にぴったりハマります。
祈りが通用しないというのは、プロンプトがうまく機能していないということ。リアル人生ゲームにおいて、我々が意識体(IS-BE)であるという前提で、5つの理由を整理してみました。
1. 曖昧すぎるプロンプト
祈りが抽象的すぎると、「うまくいきますように」「幸せになりますように」では解像度が低すぎて、ゲームマスター(創造主)はどう反応していいのかわからない。意図がぼやけていると現実化しづらい。
2. 祈りの裏に「信じていない意識」がある
合格できますようにと祈っても、内心では「落ちたらどうしよう」と思っていると、その“裏プロンプト”がメインの祈りを上書きしてしまう。意識の周波数がプロンプトの通り道を塞いでしまうイメージ。
3. 祈りがオーダーではなくお願いになっている
神様に「お願いします」と祈ってしまうと、自分に力がない前提になってしまう。本来は、あなたが管理者権限(アドミニストレーター)を持つプレイヤー。だから、「私はこうなると決めました」の方が強いプロンプトになる。
4. タイミングと視点のズレ
ゲームマスターの視点では、第一志望に落ちた方が、その人の人生にとって重要なクエストにつながる場合もある。だから、祈りは一時的にスルーされてしまうことがある。全体のシナリオを見て判断されている。
5. 現実を見ていない
祈っている本人が、日常の中で出ているサインやヒントを無視している場合。方向性は決まっていて、ナビも動いているのに、それを活用しない。祈りはしていても、プロンプトが通っていない状態。
祈りをプロンプトとするなら、その都度エネルギー、意識の周波数、プレイヤーとしての覚悟が、現実化の速度や引き寄せの法則に影響する。そういう結論です。
面白いですよね。祈りはプロンプトだった。
だから、エイリアンインタビューで宇宙人エアルさんが言っていたように、「意識がこの世界を変える」「現実を変える」というのは、たしかに可能だと、なんとなくわかってきましたね。
