
* 【 現実を編集する 】早朝がやりやすいけど朝を逃したらどうする?Law of Attraction: Edit Your Reality! - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=6H1GcSNNApk
現実を編集するには、早朝がやりやすい。これは間違いない。
始発電車に乗って、「朝は良いですね!」という配信をしました。
引き寄せの法則的に言えば、早起きが最強かもしれない。
現実は先に願った者勝ちのゲームなのか?という仮説もあります。
朝は現実編集のゴールデンタイム。人の思念が少ないから、集中できる。
映画マトリックスのように、現実は自在に編集できる。
救世主ネオは最終的に空を飛んでましたからね🤣
物理法則なんていらない。気にしなくていい。
この世はシミュレーションであり、人生はシミュレーションゲーム。
我々の願いは、システム側に「到着順」で処理されている。
いわゆるフライングゲット。早い者勝ち。
ただし、願いにも優先順位がある。
ゲーム世界が壊れてしまうような悪意のある願いは、
システム的に優先度が下がるのかもしれない。
そう考えると、この世界の裏側では、
なぜか人を貶めるような計画ばかりが実行される理由も、
このシステムの「仕組み」を掴んだ誰かが操作してるのかもしれない。
とはいえ、基本的には「このゲームが続くような願い」が優先される。
その上で、「早く願った者勝ち」という仕組みもある。
だから早朝が強い。でも…現実的に毎日始発電車は厳しい。
朝は本当に気持ちがいい。
このYouTubeも、朝に収録しています。
僕も普段より早めに家を出ているんですが、
始発電車となると、2時間半前に起きなければいけない。つまり4時起き🤣
昨日は朝すごく調子が良かった。でも、夕方には疲れてきた。
早起きする分、夜を削るしかない。
でも夜は夜でやりたいこともあるし、遊びたいこともある。
今日は普通の時間に出勤しましたが、
電車がやたら混んでいてビックリ。
昨日の始発の快適さと比べて雲泥の差。
あの静けさと快適さが忘れられない。でも毎日は無理。
では、朝を逃したらどうすればいいのか?
朝はリセット感と爽やかさがある。
これは、肉体のデバイスとシステムの両方が
初期化された状態に近いからと考えられる。
風水や気功にも通じる部分があるかもしれない。
システム的には、日次メンテナンス明けのサーバー。
キャッシュもメモリもクリアされた状態。
そこに到着する思念も少ない。だからスッキリしている。
そしてもうひとつ重要なのが「個別領域」と「共有領域」の違い。
人が増えれば増えるほど、思念が渦巻く。
つまり共有領域が増えて、集中しづらくなる。
ひとりの静かな時間こそ、現実を編集しやすい。
「月が綺麗だね」と言ったとき、誰かが一緒にいるとそれは共有領域になる。
アーケードゲームで言えば、プレイヤー1とプレイヤー2の関係。
自分の思い通りにはなかなかならない。
では、朝を逃したらどうすればいいか?
個別領域を意識すること。
それが現実編集をやりやすくするポイント。
たとえば人混みを避ける。
感覚を遮断する。人は五感で外界の情報を拾っている。
その感覚を遮れば、混んでいても自分の空間=個別領域を作れる。
耳栓をしている人、いますよね?
あれは「ザワザワ」が嫌なんです。
僕もやってみようかな。あとはノイズキャンセリング。
逆の周波数で無音をつくる技術。昔BOSEのヘッドホン、使ってました。
でも一番簡単なのは「目をつぶること」。
見えないことで、感覚遮断ができる。
電車の中で目を閉じるおじさん、昔は不思議だったけど、
今はわかる。氣持ち、すごくわかる。
二人は目をつぶりますよ
悲しい歌に愛がしらけてしまわぬように──尾崎ですけど🤣
エレベーターやエスカレーターでも、目をつぶってみてください。
感覚が研ぎ澄まされていきます。
ただし「孤独」は体に悪いとも言われている。
「ひとりは良くない」とも言います。
「孤独死」という言葉もあるくらい。
だから大切なのはバランス。
現実を編集したいなら、個別領域を意識的に確保すること。
自分の願いを明確にするためには、ひとりで静かに過ごすのがよい。
自分の望みを「抽出」していくには、共有より個別。
でも、誰かと共有したいこともある。
恋人との時間、飲み会、スポーツ観戦など、
あれは完全に意識の共有。共有領域の中では、
自分の思い通りにはなかなかならない。
だから、できるだけ「ひとりの時間」を意識して持つ。
それが現実編集のコツなんじゃないか。
ひとりが寂しいと感じるのは当然。でも、
現実を書き換えるためには「ひとりの時間」が武器になる。
というわけで、今日の結論はこうです。
「個別領域と共有領域、意識して使い分けましょう」

