
* 【 エイリアンインタビュー 】どうして失われた3000名を助けに来ないの?Alien Interview: Alien Interview: Why Not Help the 3,000 Lost? - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=zTnHGGFtY18
エイリアンインタビューに関して、こんなコメントをいただきました。
「3000人の地球に囚われた仲間たちを救出するために、UFOに乗せて太陽系外の魂捕獲マシンの圏外に連れて行くことはなぜしないのか?」
また、「宇宙人エアルさんだけが、どうして都合よく魂を捕まらなかったのか?」というご質問もありました。
越田さん(とお読みするんでしょうか)、コメントありがとうございます!
この件について、エイリアンインタビューによれば、かつて大規模な捜索隊が地球に送り込まれたそうです。
それは「生命の木」と呼ばれる探索機を使った救出プロジェクトで、地上、海中、宇宙空間の3つに分かれて行われました。
ただ、現在ではその痕跡がことごとく消されてしまい、神話としてしか残っていません。
例えば、シュメール文明の壁画やレリーフには、みんな片手にハンドバッグのようなものを持っています。
ちょっと写真を貼っておきます(無料で商用利用OKのやつです)。
よく見ると、まるでAppleWatchみたいな腕時計をしてるんですよね。なにこれ?
色々と調べてみても、結局「よくわからない」という結論に落ち着きます。
しかし、エイリアンインタビューによれば、あれはIS-BE(魂のようなもの)を感知するための探索機器だったそうです。
すでに3000名の居場所は特定されていて、ただ彼ら自身が記憶を取り戻さない限り、救出できない仕組みになっているとのこと。
ちなみに、ニコラ・テスラさんもドメイン出身で、地球に技術を提供して帰っていったそうです。
たぶん無事に帰れたのでしょう。
エアルさんも同様に、何らかの“コツ”があったのかもしれません。
IS-BEのエネルギーの高さや、波長の違いかもしれませんね。
また、エイリアンインタビューの第9章には、「出来事のタイムライン」として、地球の歴史が詳細に語られています。
この歴史は紀元前3万年から始まり、1947年7月27日に行われたインタビューで語られたものだそうです。
例えば、紀元前599年頃、地球に失踪した一個大隊を探すためのドメイン捜索隊が送られた記録があります。
この時代の地球はというと──
アケメネス朝ペルシャのキュロス2世が台頭し、世界初の大帝国を築いていた時代。
バビロン捕囚からユダヤ人を解放し、ギリシャではアテネやスパルタといった都市国家が隆盛し、まさに映画“300”の舞台です。
僕の高校時代、世界史の成績は「1」でしたけど、この辺の歴史を大人になってから勉強し直すと面白いんですよね。
映画“300”、ぜひ観てみてください。リンク貼っておきます。
インドでは仏教やジャイナ教が誕生目前、中国は孔子が生まれる直前、日本は弥生時代の初期。
そんな時代に、地球にあったドメインの基地が破壊されたんです。
それが紀元前5965年。
3000名の一個大隊は、まず火星に連れていかれ、記憶を消され、その後地球へ送られました。
今は地球で人間として転生を繰り返している最中。
自分がドメインの兵士だったこと、仲間のこと、すべてを忘れてしまっているのです。
そのうちの一人が、なんとエイリアンインタビューのインタビュアー、マチルダ・オードネル・マックエルロイさんだったのです。
この事態を重く見たドメイン遠征軍は、300人の捜索部隊を派遣しました。
地上、海中、宇宙空間、それぞれに分かれて探索が行われました。
そのときに使われたのが「生命の木」。
AppleWatchのような腕輪をつけた、魂の周波数を探知する装置。
現代で言うと、IPアドレスのように、それぞれのIS-BEは固有の周波数を持っていて、それを感知できる機械だったのです。
古代人から見たら、それは神の道具のように見えたため、神話として語り継がれていきました。
例えば、松ぼっくり型の機械を持った翼のある存在、バケツを持った鷲の頭をした神など、羽が生えている時点でだいぶ神話っぽいですが、実は捜索チームだったんですね。
・海を担当したチームは「オアネス」と呼ばれ、半魚人の姿で描かれ
・空を担当したチームは「アフラ・マズダー」または「フラワシ」として翼のついた円盤の姿で残され
・地上のチームは「アヌンナキ」「ネフィリム」として伝わっています
また、仲間の一部はイルカやクジラといった動物にログインしていたこともわかっています。
こうして神話になってしまった捜索活動、本当の目的は伝えられないまま、誤解だけが残りました。
しかも痕跡は消され続けてきました。
さて、キュロス2世──
実はこの人物も、3000名の中の一人だったと言われています。
彼は驚異的な速さで巨大な帝国を築き上げ、人道主義的な統治を実現しました。
この背後にドメイン遠征軍の支援があったのか?
そこは不明ですが、可能性として面白い視点です。
ただし、問題はそこではありません。
3000名のIS-BEたちの「居場所」はすべて特定されています。
しかし、自分が誰だったかを思い出さない限り、ログアウトできない。
つまり、救出できない。
それがこの地球という特殊な環境の最大の難点。
さらに、魂ではなく、肉体をUFOに乗せて救出するのは無理があります。
宇宙では生きられませんし、肉体はすぐに腐ってしまいます。
過去にいくつも救出を試みて失敗しているので、ドメイン側も危険を避けて地球上の活動をやめてしまいました。
今はただ、本人たちが自ら思い出して帰ってくるのを待っている状態。
だから、どうなっているのかは誰にもわからないのです。
越田さん、コメントありがとうございました!
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