カテゴリ:イラストレーター > スクリプト

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こちらで公開しているスクリプトはいずれもmacOSで検証しています




※ このスクリプトは、macOS High Sierra + Illustrator CC2019にて検証済みです。

■ 恥ずかしながら全然わかりませんが…


 おつかれさまです。@gorolibです。

 恥ずかしながら、xmlのことは全然わかりません\(^o^)/

 構造を記述するマークアップ言語であることは知っています。htmlがその仲間であることも知っています。

 しかし、その成り立ちというか、全世界的な共通化の流れは全くわかりません。

 情報の標準化を推し進めたもの、という想像はつきますが、得意分野ではないのです。きっと私の頭では理解もできないでしょう。もうあきらめています(^_^;)

 しかし、「このタグの中の情報を抽出する」という需要はありますので、調べた内容をまとめておきます。

■ xmlファイルのtextContentタグのpタグの中を抽出する


 今回公開するスクリプトは、xmlファイルのtextContentタグの、pタグの中を抽出するものです。

 descendants("textContent")

 これは、ネストや構造に関係なく、textContentタグの中身を抽出するものです。それをループさせます。

 textContentタグの中に、pタグがある場合は、そのタグの中身を抽出します。

 pタグの中身の取り出し方はよくわからないので、いったんダミーのテキストに入れ込んでから、splitで抜き出しています。

 txt.contents.split("<p>")[1].split("</p>")[0]

 私には、このやり方しかわかりませんでした(^_^;)
 
 あとは、コードを見て、よしなに改造してください!


■ 今回のスクリプト情報


【スクリプトファイル名】
G751_xmlShow.jsx


【使い方】
・Illustratorファイルをオープンします
・このスクリプトを起動します
・ダイアログでxmlファイルを選択し実行します

【仕様】
・xmlファイルのtextContentタグのpタグの中を抽出し、アラートで表示します

お役に立てれば幸いです!


■ スクリプトのダウンロードはこちらから






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このサイトで配布しているイラストレーターのアクションやスクリプトファイルを無断で転載・配布・販売することを固く禁じます。ご紹介いただける際は必ずURLリンクにてお願いいたします。 このサイトで配布しているイラストレーターのアクションやスクリプトファイルの使用で、ファイルの破損やアプリケーションに不具合が発生した場合でも、責任は負いかねますのでご承知おきくださいませ。自己責任での使用をお願いいたします。

© 2020 GOROLIB DESIGN
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■ お問い合わせフォームを作りました

 おつかれさまです。@gorolibです。

 こちらのブログには、お久しぶりの投稿です。

 公開しているIllustrator のスクリプトで、こんなのありますか?こんなことできますか?という質問が増えてきましたので、お問い合わせフォームを作りました。

 データのやりとりが多くなるため、メールアドレスを入力いただきます。こちらからメールで回答いたします。

 Illustrator に限りますが、自作のスクリプトのご紹介になります。他の方が公開されているスクリプトや、アクション、標準機能をご紹介することもあると思います。

 ええ、これは完全にビジネスですね(笑)


 どうぞ、よろしくお願いいたします!

(追記20191126)
ご紹介できるスクリプトがない場合は、標準機能や代替方法のご案内となります。オーダーメイドのご要望であれば、御見積いたしますので、よろしくお願いいたします。



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※このスクリプトは、スクリプト使い放題マガジン2(初月無料)に含まれています

参考:スクリプト使い放題マガジン2(月額)もごひいきに(初月無料です)

※この製品は、macOS High Sierra + Illustrator CC2019にて検証済みです。

■ なまけものの究極の知恵です(笑)
(クリックで動きます)
タイトルなし
スクリーンショット 2019-06-28 14.48.48

 おつかれさまです。@gorolibです。

 唐突ですが、チラシ(かっこよくいうとフライヤーとかリーフレットw)をデザインする場合。

 素材を上から詰めていくのが、一般的です。 

 みんな、スマホの縦スクロールに慣れてしまったのか、最近は左右に情報が展開するデザインは好まれません。ひたすら上から下に流れていくものが多くなりました(自社比べ)。

 そこで、選択オブジェクトをアートボードの上から詰めていくスクリプトを作成しましたので、ご利用ください。

■今回のスクリプト情報
(クリックで動きます)
タイトルなし
スクリーンショット 2019-06-28 14.48.48

【スクリプトファイル名】
G701_tsumeY.jsx

【使い方】
(1)対象となるオブジェクトを選択します
(2)このスクリプトを起動します
(3)オブジェクトの間隔と、揃え(左揃えか中央揃え)を選んでください

【仕様】
(1)アクティブアートボードに指定した間隔で上から詰めていきます
(2)選択されたオブジェクトが移動の対象です
(3)アートボード上、未選択オブジェクトの直下に詰めていきます
(4)アートボード上に未選択オブジェクトがない場合は、アートボードの上から詰めていきます
(5)プレビュー境界には対応していません

お役に立てれば幸いです!

20180917_193644_5
20180917_193644_4





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