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出典:麻婆豆腐 | ぱくたそ-フリー素材

■ イソフラボンとカプサイシンがいいようで^ ^

 おつかれさまです。@gorolibです。

 薄毛…

 いやあ、アラフィフを迎えて、なんとも髪の毛が気になってきました。若い頃は、天然パーマでゴワゴワ。スチールウールなんて呼ばれてコンプレックスの塊でした。

 しかし、年齢を重ねるにつれ、次第に髪は細くなり、「お?最近髪型が整えやすくなったな^ ^」という喜びも束の間、あっという間にシナシナの薄毛になってしまいました(T . T)

 気にしてはいなかったのですが、他人のスマホに映る自分の後頭部に嫌気がさし、ちゃんと手を打つことにしました。

■食べ物でなんとかならないの?

 とはいえ、50がらみで年頃の子どもを抱えたおっさんが、自分の美容にかけるお金などあるわけない(笑)。民間療法、とくに食べ物でなんとかならないのか探してみたところ、豆腐と唐辛子の組み合わせが良いそうです。

参考:※奇跡の育毛食【豆腐+唐辛子】でハゲ、薄毛に奇跡を起こす!

■ゴワッとしてきたっ!

 豆腐+唐辛子なんて、安いしどこでも手に入ります。

 気軽に始めて、もう2週間になりますが、おお…?なんか…?

 ゴワッとしてきました!

 シナシナだった髪の毛がゴワゴワしてきた。鏡に頭頂部を映してみても、地肌が目立たなくなってきました!

 というわけで、これからも継続リポートしますので、引き続きよろしくお願いいたします。

 ちなみに、外食で良さげなのは、松屋さんの四川風麻婆鍋膳です(お金はもらってませんので念のため)。麻婆豆腐なんて、まさに「豆腐と唐辛子」ですもんね!

参考:四川風麻婆鍋膳新発売!|松屋フーズ

 辛いものが苦手でなければ、ぜひ!アタマの毛穴がグワッと開いて汗びっしょり。新陳代謝もよさそうです。

 一緒に薄毛対策、考えましょうっ!お役に立てれば幸いです!

(追記20190216)
大豆イソフラボンの1日の摂取目安は、油揚げなら2分の1枚とのこと。なんだ!きつねそばに七味(カプサイシン)を振りかければいいんですね^ ^

参考:大豆イソフラボン|多く含む食品