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参考:スクリプト使い放題マガジン2(月額)もごひいきに(初月無料です)

■ データ納品のときに気を使います^ ^
(クリックで動きます)
タイトルなし

 おつかれさまです。@gorolibです。

 私は普段、Illustrator のレイヤー名やアートボード名に全くこだわっていません。普通に、レイヤー1とかアートボード1などの、初期名称で進めています。

 ひどいときは、「アートボード1のコピーのコピー」などという名称のまま進めています。神は細部に宿ると言いますが、このあたりは神様も許してくれるでしょう(自分の都合^ ^)

 しかし、印刷案件ならまだしも、データ納品案件ですと、少し気を使います。そこで、アートボード名をポイント文字の内容でいっぺんに更新しちゃうスクリプトを作成しましたので、ご利用くださいませ。

 テキストエディタなどで打ち込んでおいて、それをIllustratorに貼り付け、選択しつつ実行します。

■今回のスクリプト情報
(クリックで動きます)
タイトルなし

【スクリプトファイル名】
G635_ABDsName.jsx

【使い方】
(1)アートボード名を記載したテキストを選択します
(2)このスクリプトを起動します

【仕様】
(1)テキストの選択は1つとしてください
(2)ポイント文字でもエリア内文字でも構いません
(3)名称は改行で区切って使います
(4)アートボードは内部の並び順で行いますので、入れ替えがあった場合は、再配置を行ってからこのスクリプトを起動してください。

オブジェクト>アートボード>再配置

スクリーンショット 2019-02-15 14.40.05

お役に立てれば幸いです!

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© 2017 GOROLIB DESIGN
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■ 細かいですがこういうことが大事です^ ^

 おつかれさまです。@gorolibです。

 2019/02/15時点でも、相変わらず私のメインテキストエディタは、Simplenoteです。

 その起動の速さ、マルチデバイスの同期の速さ…どれをとっても軽快です。パーフェクトです。あらゆる文字入力の下書きに利用しています。

参考:Simplenote

 そんな Simplenoteですが、ふと iOS ならではの便利機能?を発見してしまいました。

 クリップボードを使わずに、自分の複製を作る方法です。

 例えば、私は新作スクリプト公開用のテンプレートを Simplenote に保存しています。このとき、新作のタイトルをクリップボードにコピーしつつ、テンプレートを使って記事を書こうとすると、どうしてもクリップボードがバッティングしてしまいます。

 いえ、もちろんクリップボード管理アプリがあるのでしょうが、それ系のアプリはどうもひと手間多いように感じられて、好きになれないのです。

 上記のようなケースでは、テンプレートに共有をかけて、Simplenote に送信します。

写真 2019-02-15 14 14 06


 つまり、Simplenote のひとつのメモを、Simplenoteに送るのですね。そうすると、クリップボードを使わずに、テンプレートを複製できます。

 そして、共有をかける際に、クリップボード内容(例えばタイトル)をペーストしておけば、新しい記事の下書きが、最新のメモで作成されるのです(トップに表示)。

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■面倒で仕方なかったので…(^_^;)
(クリックで動きます)

タイトルなし2
タイトルなし

 おつかれさまです。@gorolibです。

 以前に、仮想ボディを基準に1文字づつバラバラにするスクリプトを作成しましたが、

参考:仮想ボディを基準として1文字ごとにバラバラにするスクリプト

そうではなく、すでにあるオブジェクトに対して、テキストをバラして当てはめるようなスクリプトが欲しいなぁと思ってしまいました。

 そこで、パスアイテムとテキストを選ぶと勝手に当てはめてくれるスクリプトを作成しましたので、ご利用ください。

 今回、あえてプレビュー境界に対応させていません。移動先のテキストの高さと位置は、テキストのバウンディングボックスの上端と、文字サイズを用いて計算しています。

 文字色は、移動先のパスアイテムに塗りがあれば塗り色に、塗りがなければ線色にします。塗り色も線色もなければ、元の文字色のままとします。古畑さんのロゴは、本家を意識しすぎて、すべて文字白になっているイメージですが、ちゃんと処理しています(笑)

■今回のスクリプト情報
(クリックで動きます)

タイトルなし2
タイトルなし

【スクリプトファイル名】
G634_adjustCharacters.jsx

【使い方】
(1)対象となるパスアイテムとテキストを選択します
(2)このスクリプトを起動します

【仕様】
(1)パスアイテムが選択されていない場合は反応しません
(2)テキストが選択されていない場合は反応しません
(3)テキストの文字数に対して、選択パスアイテムが足りない場合はそこで終了します
(4)パスアイテムに対して、テキストの文字数が足りない場合もそこで終了します
(5)パスアイテムに塗りがある場合は、文字色は白(cmyk=0,0,0,0)になります
(6)パスアイテムに塗りがなく、線色がある場合は、文字は線色になります
(7)テキストは1文字づつバラバラになりますが、いったん元の先頭文字の属性になります

お役に立てれば幸いです!

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